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福井ふるさと文学館&「蜘蛛の糸」展

 投稿者:みどり  投稿日:2016年12月 6日(火)19時22分17秒
  先々週は、福井ふるさと文学館の「文学からくり箱展 ムットーニの世界」、先週は豊田市美術館の「蜘蛛の糸」展へ行ってきました。

福井ふるさと文学館は会場入ってすぐ展示があり、2グループに分かれての展示でした。
2グループが一緒に稼働なので片方を見てると、もう片方が気になりますが
1時間いればすべての作品が鑑賞できるようになっていました。
福井ふるさと文学館の常設作品「おそろしいものが」のほかに、世田谷文学館の作品、そして
「テンペスタ」もありました。

豊田市美術館は、初めて行きましたが「蜘蛛の糸展」は見応えありますし、
カフェあり、茶室もあり、別館もありで時間が許せば1日いたかったです。
ちなみに私は開館10時とほぼ当時に入館し14時30分頃までいました。

予約した「蜘蛛の糸」展の図録も今日届きました。
武藤さんの作品はカラー写真4枚(4ページ)使って紹介されています。
 
 

豊田市美術館

 投稿者:ゆき  投稿日:2016年11月 3日(木)18時40分2秒
  豊田市美術館の「蜘蛛の糸」展行ってまいりました。
会場が第1と第2に別れていて、ムットーニさんの作品は第1会場にありました。
作品は芥川龍之介の「蜘蛛の糸」をモチーフにしたものですが、部屋割りの関係なのか、展覧会の「芥川龍之介『蜘蛛の糸』」コーナーではない場所に展示されていました。(「蜘蛛の糸」コーナーは第2会場)

また、作品稼働時間は毎時00分と30分に決まっています。
豊田市駅や新豊田駅から徒歩でお越しの際は、美術館入口まで少し急勾配の坂を登ることになりますが、登りきると、良い景色が臨めますので頑張って登りましょう!(笑)
 

福井

 投稿者:もちこ  投稿日:2016年 9月27日(火)23時03分48秒
  http://www.library-archives.pref.fukui.jp/?action=common_download_main&upload_id=14686

同時開催なんですね。
 

福井?

 投稿者:ドリス  投稿日:2016年 9月25日(日)21時58分5秒
  世田谷文学館の長期休館にともない、せたぶんコレクションによる
「文学からくり箱展~ムットーニの世界」が福井県ふるさと文学館で開催されるもよう。

  http://www.setabun.or.jp/exhibition/pdf/sp00104.pdf

期間は10月15日~12月18日とありますが、福井県ふるさと文学館では
同じ会期にて特別展「中野重治展」があるようです。

同時開催?

(せたぶんニュース見てみたいです。休館中だけどPDFアップされるといいな)

 

蜘蛛の糸展

 投稿者:とらぬたぬき  投稿日:2016年 9月25日(日)21時56分27秒
  豊田市美術館の「蜘蛛の糸」展の章立てが発表されています。


○章立て(予定)
Ⅰ.蜘蛛の糸をみつめて
Ⅱ.象徴としての蜘蛛の糸
Ⅲ.芥川龍之介 『蜘蛛の糸』
Ⅳ.アラクネの末裔
Ⅴ.蜘蛛の巣のように立ち現れるものたち
Ⅵ.見えない糸、希望の糸

それぞれの章に錚々たる芸術家の名前が並んでいます。我らがムットーニ氏は「Ⅲ.芥川龍之介 『蜘蛛の糸』」に名前がありました。

http://www.museum.toyota.aichi.jp/exhibition/2016/special/kumonoito.html


福井はどうなるのでしょうね。10月15日から12月18日まで企画展として中野重治展の開催が予定されているようなのですが....
 

世田谷文学館 改装のため休館

 投稿者:みどり  投稿日:2016年 9月20日(火)14時47分27秒
編集済
  「蜘蛛の糸」展、新作がとてもきになります。

先日は世田谷文学館が9月16日から、来年春まで改装のため一時閉館になるので、その前にと行ってきました。
「映画監督 小林正樹展」と、もちろん常設展の「ムットーニのからくり劇場」を観てきました

館内に置かれた無料の小冊子の世田谷文学館ニュースをみてびっくり、
「ムットーニからくり劇場」の作品がまるまる1ページ使ってカラー写真と共に紹介されていました。
ファンの皆さん、知ってたんだろうかと気になりました。
 

蜘蛛の糸展

 投稿者:とらぬたぬき  投稿日:2016年 9月15日(木)16時22分58秒
  ケンジタキギャラリーのホームページを見ていたら、[ 最新情報 | NEWS ]の欄に


   ■ 戸谷成雄、イケムラレイコ、塩田千春、小柳 裕、ムットーニ
   ・2016年10月15日(土)- 12月25日(日)「蜘蛛の糸 - クモがつむぐ美の系譜 - 江戸から   現代へ」豊田市美術館(愛知)


   「蜘蛛の糸 - クモがつむぐ美の系譜 - 江戸から現代へ」 出品予定
   ムットーニ MUTTONI : 「蜘蛛の糸」をテーマにした新作(大型)1点
    イケムラレイコ Leiko Ikemura : クモをテーマにしたドローイングとモノタイプ(国内未   発表作品)
   塩田千春 Chiharu Shiota : ドレスと糸を使った大規模なインスタレーション、ほか

の記事がありました。

どんな作品になるのか楽しみです。チラシには上演会の情報はありませんが、どうなるのでしょうね。
 

「蜘蛛の糸」展 豊田市美術館

 投稿者:とらぬたぬき  投稿日:2016年 9月 1日(木)16時19分4秒
  ようやく10月の「蜘蛛の糸」展の概要が発表になったようです。
ムットーニの名前が見つからないのですが....

 ↓

https://www.artagenda.jp/exhibition/detail/762
 

次は10月?

 投稿者:ドリス  投稿日:2016年 5月14日(土)17時07分40秒
  みどりさん、詳細をありがとうございます!!!!!
「マリオサルサ」か。ガイコツたち、かわいいんでしょうね。
10月の福井日程、心配しておりましたが、豊田市美術館での展示も決まるとは。
こうなると、よりいっそう福井の日にちが気になります。
 

アートフェア東京作品。

 投稿者:みどり  投稿日:2016年 5月14日(土)12時45分45秒
編集済
  とびうおさん、

ケンジタキギャラリーさんから聞いたお話では作品は完全な完成作品ではなかったので、武藤さんが早くてを入れたいと言われたことと、売約済みですし、アートフェア最終日の閉幕後では片付けでバタバタするので、前日のほうが安全なので、と言うことでした。

作品はホール時計タイプでした。
タイトルは、マリオサルサ。

振り子が降りてくると、箱が開いて人形遣いの美女登場。
彼女は三人の骸骨バンドを操ってると言う趣向になってました。
最初の投稿で曲名を間違えてました!すみません。
曲は「真夜中のサルサ」のエルサルサメディアノーチェの曲が少し編集して使われていました。
 

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