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福井県ふるさと文学館

 投稿者:黎(れい)  投稿日:2015年 2月 1日(日)15時49分22秒
  今日オープンの福井県ふるさと文学館に来ております。
ムットーニさんの作品が納められたという所です。
オープニングイベントで福井ゆかりの作家対談があるとのことで、混雑するだろうとオープンの14時を避けて15時に着き、文学館の方にお話を聞いたところ、武藤さんも来られていて、説明されたそうですorz
 
 

2月

 投稿者:ドリス  投稿日:2015年 1月 5日(月)22時20分16秒
  マイケル・ブーブレ「初」来日なのですね。まためっぽう寒い時期に。
あとは、こちら↓の動きも気になっています。

福井県ふるさと文学館・2/1オープン
http://www.pref.fukui.lg.jp/doc/syoubun/bungaku_open.html
 

マイケル・ブーブレ初来日

 投稿者:みどり  投稿日:2014年12月16日(火)01時27分56秒
編集済
  名古屋のアートフェア以降、ムットーニ関連情報が無くなり少々寂しいところです。

関連がほんの少しの事ですが、江戸川アートミュージアムに所蔵されている「無原罪の宿り」
に使用されている音楽「ユーアンドアイ」を歌ってる、マイケル・ブーブレが来年2015年2月に
初来日するそうです。
私は「無原罪の宿り」で初めてこの方を知りました。
今の時期はこの方のクリスマスソング集を聴いています。

公演は2月6日(木)日本武道館で、です。

 

「くにたちかげんワークス」で「武藤政彦の巻」

 投稿者:みどり  投稿日:2014年 9月 2日(火)23時32分59秒
編集済
  Twitterの「くにたちかげんワークス」というメディアから「武藤政彦の巻」が現在配信されています。
https://twitter.com/kunitachikagen1

内容は、ムットーニファンならよくご存じのものですがなんと武藤さんご本人の
声が聞けます。

先日の名古屋で公開された新作2点の写真も掲載されていました。


iPadやiPhoneをご利用の方は、iBooksというアプリが入っていればアクセスするとすぐ読めるようです。
利用していない私はスマホ(OSはAndroid)にHimawari Readerというアプリを入れたらようやく
読むことができました。
音声を聞く操作がちょっとわかりずらかったですが、こちらも聞けました。
(目次から各章をよびだしてから聞くことができます)

パソコンからだと、読書系のアプリを入れたら文章は読めましたが、
音声は聞けませんでした。
いい方法があるのかもしれませんが、今はちょっとわかりませんでした。
 

真夏の名古屋とMUTTONI

 投稿者:ゆき  投稿日:2014年 8月 4日(月)22時56分18秒
  ART NAGOYAでの新作展、遠方、近隣それぞれからご参加の皆様、お暑い中お疲れ様でした。
何より、ロゴスファイナル後の短期間で4台(本来は5台の予定だったとか)もの新作を仕上げられた武藤先生が一番お疲れ様でした。

新作はテーマの「Hotel Interior」 の通り、

①ホテルの客室としての機能・風景を壊さない。他のギャラリーさんはベッドも展示台として使われている所が多いけれど、この部屋ではあくまでベッドはベッド。
「ですから、勇気のある方は(ベッドサイド・トールランプを)ベッドに横になってご覧になってみてください」とのお言葉も。

②調度品ですから普段は人形の姿をあえて見せず、トールランプはランプとして、置き時計は時計として機能している。

といったコンセプトが。
そしてスイッチを入れると、この世の始まりを告げる天使や、海中に暮らす少女が降臨し、あるいは、これまで染みついてきた、この部屋で過ごした人々の記憶が蘇る…といった趣向だったかと。

他のお部屋がカーテンを全開にして、(少々曇りがちではありましたが)室内が夏の日差しに満たされているのに対し、919号室だけは終日「夜」。
その中で時折息を吹き返す光に息をつめて見入る人々は、次第次第に癒されて、最後はなんだかくつろぎモードのまったり部屋に…。

展覧会終了時に、初めて開け放たれたカーテンの向こう側には、薄紫に染まる名古屋城天守閣が一際威風堂々と。
これはこれで感動のエンディングではありましたが、いつか、都会の高層階のお部屋で、煌めく夜景とムットーニ作品のコラボレーション、なんていうのも見てみたいものです。

作品が常設された「ムットーニルーム」。「お代は一泊30万円」!?
30万円でも泊まりたい!と思いつつ、できればもう少々リーズナブルなお値段でお願いしたいなぁ、と思った次第であります。
 

アートナゴヤ2014

 投稿者:ドリス  投稿日:2014年 8月 4日(月)22時12分49秒
  読み返すに、ロゴス後の興奮さめやらぬらしい投稿が、名古屋の地にて実現したようなものでした。
でも妄想を上回る現実の作品たちは、それはもう上品で洗練されていて、特に光のグラデーションが最上級だったように感じました。確かに、そこにオーロラがあった。
そしてムットーニ・ブルーの美しさといったら!
 

Room919

 投稿者:とらぬたぬき  投稿日:2014年 8月 3日(日)21時02分21秒
  昨日、行ってきました。
予告されていた通り、ホテルの客室のインテリアをムットーニが担当したらこうなる。
という気分の展示でした。
新作4台と2011年の作品1台。

新作のうち、ベッドサイド型トールタイプの2台は、グレゴリオ聖歌のプリモ・テンペロを使った作品と波の上の少女、これまでにもあったテーマの作品ですが、人形が透明なアクリル製のチューブの中を上から降りてくるという演出には新鮮な印象を受けました。波の上の少女の風になびく髪の毛やリボンもとてもかわいかったです。



Room919は他の部屋とは違う空気が流れていた、と思うのは私だけ・・・・?
 

MUTTONI - Hotel Interior

 投稿者:とらぬたぬき  投稿日:2014年 7月24日(木)23時57分39秒
  ART NAGOYA 楽しみですね。

 アーティスト・トーク 両日 15:00~ /17:00~

だそうです。
 

919号室はMUTTONI Room?

 投稿者:ピアス  投稿日:2014年 7月24日(木)16時03分10秒
  お久しぶりです。
ケンジタキギャラリーさんのホームページを拝見したところ、アートフェアへの出展について、次のような説明がありました。

>アートフェア

>2014年8月2日-3日
>ムットーニ 新作展「Muttoni - Hotel Interior」
>ART NAGOYA 2014 会場 : ウェスティンナゴヤキャッスル 9F (名古屋) Room 919


これはお部屋のインテリア全てがムットーニ作品ということでしょうか?
期待が高まります。
 

ART NAGOYA 2014

 投稿者:とらぬたぬき  投稿日:2014年 6月 7日(土)18時08分57秒
  ART NAGOYA 2014のKENJI TAKI GALLERYの部屋(room919)に
武藤さんの作品の出品が決まったようです。

http://www.artnagoya.jp/room919.html
 

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