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日本の方なのですね。

 投稿者:triton  投稿日:2016年 3月19日(土)22時40分17秒
  世田谷文学館でムットーニさんの作品を拝見しました。村上春樹作品良かったですよ。 DVDになるといいですね。(^^)  
 

名古屋DM

 投稿者:とびうお  投稿日:2016年 2月14日(日)08時33分7秒
  DM届きました。

懐かしいタイプ(ホールクロック型?)の作品がデザインされてます。
2001年か2002年のロゴスで登場したタイプですね。
懐かしい・・・
 

去年のことですが

 投稿者:みどり  投稿日:2016年 2月 8日(月)14時55分7秒
編集済
  2月はアート名古屋が楽しみですね。

今頃書き込むのも何ですが、去年12月髙泉淳子さんが出演される公演アラカルトに行ってきました。
場所はライブレストランのモーションブルーヨコハマ。
観に行った日に、武藤さんもいらしてましたよ。

 

還暦

 投稿者:とびうお  投稿日:2016年 2月 2日(火)00時22分57秒
  おめでとうございます(^^♪  

2月になりました

 投稿者:ドリス  投稿日:2016年 2月 1日(月)18時19分32秒
  秒針の音が聞こえてきそうな作品。誰が登場するのでしょ。

明日は大安、めでたい日
 

こんばんは

 投稿者:とびうお  投稿日:2016年 1月28日(木)23時48分3秒
  二月はムットーニの月ですから!  

art nagoya 2016

 投稿者:とらぬたぬき  投稿日:2016年 1月22日(金)22時19分52秒
  例年8月に開かれていたart nagoyaが今年は2月に開催されるようです。

開催時期は変わっても、ケンジタキギャラリーのroom921はムットーニ部屋になるようですね。

  ↓

http://www.artnagoya.jp/room921.html
 

福井県ふるさと文学館

 投稿者:黎(れい)  投稿日:2015年10月 7日(水)22時06分57秒
  福井県ふるさと文学館でムットーニさんのイベントがあるそうです。
教えていただいて早速申し込みました。

文学カフェ「ムットーニの世界」
11月28日14:00-15:30

http://www.library-archives.pref.fukui.jp/index.php?action=journal_view_main_detail&nc_session=ou4d5g950jbmunvj0h6vueqlo4&post_id=861&block_id=5658
 

新宿小田急百貨店で「北原照久大コレクション展」

 投稿者:みどり  投稿日:2015年 8月13日(木)19時49分6秒
  こんにちは。

8月12日から25日まで、小田急百貨店新宿店本館11階で
「北原照久大コレクション展」が始まってます。

チラシには書いてなかったけど、行ってみたらムットーニ作品10点、展示されていました。
動いてないのは残念ですが、見るだけても良いかと。
展示されているのは、
贈り物、アンドロイドの誕生、摩天楼、R博士の計画、やがて鐘が鳴る、
不死のカプセル、まなざし、アンドロイドの誕生(別バージョン)、蝋人形館、禁断の使者

以上の10作品です。
 

灼熱の「ART NAGOYA 2015 」~ホテルのベッドで抜群に楽しい悪夢を

 投稿者:ゆき  投稿日:2015年 8月 8日(土)12時14分14秒
編集済
  先週の「ART NAGOYA」、暑い暑いと言われる名古屋の夏でありますが、会場から見えるお城の金シャチのウロコで目玉焼きが焼けるんじゃないかという酷暑の中での開催となりました。

あまりの暑さに局地的にクリームソーダの消費量が増加傾向だったとか。

さて。

今回の新作展のタイトルは「Muttoni - Night Cap in the Hotel Room」。
部屋のそこかしこには様々な形のお酒のボトルが4本。
ベッドサイドに置かれたオルゴールが、ポロポロと音と光を零す中、さあ、今宵の寝酒(Nigth cap)にはどの瓶を開けようか…?といった趣向で始まる上演会。

そして、次々と「開けられて」いくボトルたち。

まるでやる気が見えないのに、腰つきが妙に色っぽいドラキュラ(「Hart Attack」…和訳すれば「心臓発作」!)やら、
登場シーンからお子様には見せられない雰囲気の「パンツはもちろん黒!」のセクシー魔女様(「Cucala」)やら、
緑のボトルの中で「そんなお酒が実在するかどうか分からない」ミント・ジンですっかり御機嫌の緑のカエル(「Everyday Blues」)やら、
「いくら飲んでも二度と酔うことのない(それでも酒はヤメられない!?)」ガイコツ(「La Luna」)やらが大騒ぎ。

今回の作品は、どれも人形たちがとてもよく「動く」ことが印象的。

あまり大きく告知されていないからか、ほぼお馴染みの顔ぶれで始まる上演会も、賑やかな音楽や「高速ミラーボール」など派手な照明の明滅に惹かれてかどんどん人が増えていき、後半になると部屋がいっぱいに。
それぞれが濃厚すぎる「寝酒」のちゃんぽんに悪酔いしそうになったところで、ベッドサイドのオルゴール(「Interval Wing」2013年ケンジタキギャラリーの最終日に一瞬だけ登場した幻の作品!)が再び点灯。

自動人形師様は作品のみならず部屋の照明まで操り、しっとりとした雰囲気に包まれて、上演会は静かに幕を閉じるのでありました。

会場となったroom921は昨年よりもゆったりと広めのお部屋。ツインベッドに加えて一人掛けのソファも二つ。
ご満悦の様子でソファに腰かけた偉丈夫なギャラリーのオーナー様曰く、

「(よそのギャラリーさんの部屋と違って)サロンみたいでしょ!」。

その様子をご覧になったギャラリーのご常連様曰く、

「(オーナーの)愛〇部屋でしょ!」。

……好きな物を囲いこんでいるという意味では、思わず「なるほど」と頷きたくなるセットクリョク。

サロンにお集まりの紳士淑女の皆様は「この部屋に泊まりたーい!」という言葉を残しつつ、また灼熱の名古屋の街へ散っていかれたのでありました。

オーナー様の「来年はトリエンナーレもあるし、こっち(ART NAGOYA)はいいかな」なんてお言葉も漏れ聞こえていましたが、自動人形師が主宰する怪しげなサロンが、また名古屋で開かれますよう切に願っております。


……贅沢を言えばできればもうちょっと涼しい時期に是非。

長文失礼いたしました。
            
 

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