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湯沢東映ホテルで冬の打ち合わせを兼ね食事をゴチになってきました。
あまりの食事の多さに、豪華さにびびってしまい画像もこの有様ですよ。
まずは、村上牛のすき焼き、同じく村上牛のステーキ(でっかかった)
完全にびびったのはボケボケ画像の船盛でイセエビの姿作りの刺身、鯛の尾頭付きの刺身、
あわびの刺身、鮭のとろ、車えびに赤えび、甘エビ…相当量でした。
刺身がかなり残ったので、持って帰れるかと思ったら、ダメだって。
生ものの持ち帰りはホテルの都合上、食品衛生上、その他で禁止してるるんだって。
そうと最初にわかっていたら、ステーキを残しておいて刺身を食べればよかった…。
まるで、バイキングの料理台ほどテーブルに料理が並び、それだけではなく、あとから
上げたてのてんぷら、ホタテのカルパッチョ?、茶碗蒸し。。。
おいおい、いつになればデザートになる?
ってくらい次から次へと運び込まれて、見るだけでも腹いっぱい。
これってもしかして賄賂?って思うくらいの豪勢な食卓で、一般宿泊者が料理が運ばれてくる私たちのテーブルに目が釘付けになっていました。
たった四人のお客に対して20人分くらいの料理が!
解禁になった伊勢海老です、直行便で来た村上牛です、天然のまいたけです、等と説明を受けて食べるような食事は滅多に無く、自分の食事に対する経験の無さをつくづく思い知らせれました(泣)
湯沢にこんな創作料理を作れる料理人がいたことも知らなかった、、、。
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