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さじ加減

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2017年 1月 7日(土)13時39分19秒
返信・引用
  「さじ加減」という言葉がある。料理家では調味料のさじ加減、医師では薬のさじ加減などで使われるが、トランペット演奏でもさじ加減は使えるかもしれない。それは・・・マウスピースのリムとカップに対する微妙な演奏時の感覚でしょうか。見た目では絶対にわからず実際に息を吹きこんでみないとわからない唇と脳との関係、軽快なフィット感、安定感といえるものでしょうか。このミクロの感覚がわからなくなると演奏はイマイチ納得できずスランプに陥り「さじを投げる」ことになるのかもしれません。  
 

マウスピース考

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2016年 9月18日(日)16時20分2秒
返信・引用 編集済
  アマとプロでは使用マウスピースが違ってくる?のではないでしょうか。
プロならば、極端に言えば24時間365日の演奏に耐えられることが必要条件かもしれない。
中高の吹奏楽部活ではない社会人アマで週に2~3日、せいぜい1~2時間程度の練習となるとどうだろうか・・・
カタログはプロが使用しているマウスピースが元になっているのか有名な奏者の名が入ったマウスピースがヤマハでも売り出されている。
すべて試奏してみる条件のないアマチュア、趣味でのラッパ吹きにとっての選択する基準は?
リムのフィット感、軽快な響きと音色など・・・五感から楽に鳴る道具が一番といえるかもしれない。
 

バック7Cの推理

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2016年 6月19日(日)11時03分33秒
返信・引用 編集済
  バックは年間、どの位ラッパを製造し販売しているのでしょうか。
新ラッパに付属してくるマウスピースは7Cで、他の会社もバック7Cがモデルになっている感じです。
なぜでしょう?リムの修正なし、ノーマルのままで推理してみると・・・

①アメリカや西欧ではラッパを初めて手にする子ども、10才前後、永久歯の安定期を想定している?
子どもはマウスピースの土台となる前歯は小さめで唇は小さくて薄くて柔らかい・・・鉄の鍛え方に準ずる
②最初から高音を出せないようにリムを少し細目にしてある?
高音時の押し付け奏法、我流、クセは上達の疎外となっていくのでそれを防ぐため?・・・名曲は2オクターブ程度
③中庸のカップ径、深さにすることで粘膜奏法を回避することが可能となる?
ラッパの初めは、音色よりマウスピースのフィット感覚が大事・・・挫折奏者ゼロでラッパも売れる
④7Cがないと選択は人それぞれで難しくなり、他に付属できるマウスピースが見当たらない?
7C以外のマウスピースは名演奏家の経験、要請から生み出されてきた経緯がある?・・・今も発展中です。

上記は大体の推理ですが、前歯の先端を演奏時に近づけた時、その形は大きく分類するとMPの土台は
一般的には「Ⅰ」か「く」の出っ歯に近いような形になります。
日本人の前歯、上下4本の形は「く」の形が多く、また西洋人より少し大きく長いのではないでしょうか。
リム幅の狭い7Cは「く」の奏者には長時間の練習や演奏では血流不足で唇が痛くなってくるともいえます。
しかし・・・リム幅・形を修正すれば使えるようになるかもしれません。
 

マウスピース考

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2016年 6月10日(金)18時43分40秒
返信・引用 編集済
  肩関節と股関節は球関節というがその球形の関節頭がピッタリと関節窩にフィットしているから鉄棒の超技や100m10秒とかで走ることが可能なんだろうと思う。
この球関節は人それぞれ、皆、微妙に違いがあるから高度な運動に対して代替は不可能かもしれない。

マウスピースも奏者の唇にピッタリとフィットしていたら超絶演奏も可能になるということでしょう。
軽快に超絶演奏ができる奏者は奏法とマウスピースと楽器選びでの成功者といえるのでしょうか。
 

マウスピース使い分け

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2016年 6月 5日(日)18時10分10秒
返信・引用
  「今まで使っていたマウスピースをやめて違うマウスピースを使い始めるとうまく吹けない」というのはどうだろうか?
奏法が良ければどんなマウスピース(トロンボーンも)でも相応には吹けると思います。
強いていえばフィット感がイマイチで長時間は吹けないという感じではないでしょうか?
リード時は自分にとってできるだけ小さめ浅めを使い、それ以外の時はノーマルという感じです。
バックでいうと2C~7E範囲を使っていますが特に変えたから吹けないということはなく体調が問題になる感じです。
 

名手の指標となる曲?

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2016年 5月23日(月)22時01分21秒
返信・引用 編集済
  世の中の進歩は早いですね。スマホやタブレットなど小学生も持っているというから驚きです。
しかも、様々な動画など選んで楽しむことができるからすごい時代だともいえます。
トランペットでも上手くなろうとすれば音楽アプリを開き、好きな曲や動画を即、聴いたり見たりすることができます。

基本的に上手いトランぺッターの共通点は何だろうか?何か指標になるような曲がないのだろうか?と思ったことありませんか?
僕は「夜空のトランペット」が指標になるのでは?と思います。この曲を豊かな響きで軽快に鳴らせる奏者に注目します。ニニ・ロッソ的な感じになるかもしれません。
最後まで安定的に吹けない場合や音色が潰れて苦しそうな「夜空のトランペット」はイマイチでどこかに問題があると言えるかもしれません。

現役?プロYou Tubeでは Allen Vizzutti、Arturo Sandoval、James Morrison、Doc Severinsen、Ronald Romm・・・などの響き、スタイルは完璧といえますがアマチュア?にも結構いますね。
 

アシスト・マウスピース?

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2016年 5月18日(水)22時24分36秒
返信・引用 編集済
  電動自転車のことを最近は電動アシストとよんでいる。その理由をNHKで爆笑問題がやっていて初めて理解した。抵抗がかかる登り坂道で乗り手のペダル動力に合わせて強弱のバランスでモーターが回転し、気持ち良く走れるようにしてくれるからというのであった。
トランペットも基本的に吹いていて気持ち良くなければならないと思う。演奏において音色や響きが気持ちに合ってないと疲れるだけかもしれない・・・。
奏者に寄り添いピッタリとアシストしてくれるマウスピースを実践的に選ぶことが必要?といえるのはないでしょうか。
 

ピント考

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2016年 5月13日(金)23時08分45秒
返信・引用 編集済
  本人の目、網膜とメガネの焦点が合わないと新聞などが読めないことに・・・なります。
カメラや望遠レンズの焦点が合っていないと写真はボケてしまいます。
奏者もマウスピースとのピントが合ってないと音の輪郭がボケ、キレの悪い音、疲れる・・・かもしれない。
管楽器での「ピント」はアンブシュアとマウスピースで成り立っていると言えるのでしょうか。
このピントはフィット感、響きや鳴りのツボを捉えた!といった体感といえるものかもしれません。
 

ラッパは自由&解放

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2016年 4月29日(金)21時51分43秒
返信・引用 編集済
  新緑の季節。新一年生に新社会人。この季節にふさわしいのは自由、解放(成長)かもしれません。
トランペットも奏法において、自由と解放は大事な概念のように思ったりもする。
窮屈なマウスピース・カップ内で自由な演奏、開放的な響きを日々、感じているかが問われるかも?
一流奏者は自己の奏法に自由な響き、解放された響きを感じているのだろうと思います。
ニニ・ロッソは今も人気という。明るく自由で開放感のある音色はマウスピースの影響を受けると思うが・・・どうでしょう。
聴き手の心に響くジャズのアドリブも技術だけでなく、人間としての自由&解放への生き様かもしれない。
 

吹くのが楽しい・が一番

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2016年 3月15日(火)18時51分17秒
返信・引用 編集済
  そろそろ春って感じになってきた。朝、車の中の楽器を持つと冷たくピストンの動きが悪かったりするが、そろそろそれもなくなりそう。長い信号待ちの時にマウスピースだけで軽くピーピーしたりしてから楽器に付けるが、その吹き始めの吹奏感、フィット感が大事なように思う。CFBEADGの軽快なストレッチを♭・#×3程度でテキトウ(アドリブ?)に吹いているとだんだんと調子が出てくるという感じです。  

真理への道

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2015年11月 6日(金)21時43分52秒
返信・引用
  ノーベル賞を受賞する科学者や医学者は目的(真理とでもいえる)に到達するまで何千回、何万回の実験をするという。日々、忍耐と努力、そして継続、それを支えるにふさわしい情熱や目的意識が明確だからかもしれません。何となくトランペットもそんな感じがするような気もします。運よく最高の奏法を伝授する先生に出あい、自分にピッタリとフィットするマウスピースを処方してくれたら、アレコレの悩める時間を短縮し、世界に羽ばたける自信や可能性も若い奏者ならあり得ると思う。若くしてラッパの「真理」に到達する奏者がやがては一流と評価されるトランぺッターになれるのかもしれない。  

マウスピースはオマケ?

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2015年10月21日(水)17時58分34秒
返信・引用 編集済
  新品トランペットを買うと価格に関わらず必ず付いてくるのが1本のマウスピース。このマウスピースがまたくせ者です。
バックの7Cをモデルにしているのだろうか?カップのサイズはまあまあでもリム形(巾など)には各社、相当の違いがあったりする。
いままで手にしたもので、いいなぁ~と感じた付属のマウスピースはマルカート7C。定番のバック7Cにも違和感を感じたものです。
楽器本体がどんなに良く、高価であっても付属のマウスピースが新規の奏者、購入者に合わないと・・・
マウスピースへの心得がない初心者は根性で練習するか、途中でリタイヤすることになってしまうかもしれない。
 

ポケット・トランペット

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2015年10月19日(月)19時20分52秒
返信・引用
  20年以上も前だろうか、世の中にポケット・トランペットが出た時、下倉楽器で即、買い求めた。ジュピターだった。いつの間にか子どもに取られてしまったので今使っているのは3代目である。車の助手席、子どもが学校で使った上履き袋に入って居座っているので渋滞時や駐車時に手にし、数分だけでも吹いてみる。運転しながら携帯なら警察に捕まりそうだがポケット・トランペットならどうなる?ベルの大きさや手に持った時の感触が車で練習するにはちょうど良い。  

ボルトとシューズ

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2015年 8月28日(金)19時46分52秒
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  陸上の世界選手権、男子200メートル決勝で世界記録保持者のボルトが19秒55で4連覇、100メートルと2冠を達成した。TV画面でも余裕のある走りであったが走り終わった後、ボルトはシューズを脱ぎ裸足であった。世界ナンバーワンの走りを支えたスパイクシューズを大事そうに持っていたのが私には印象に残った。
トランペットも上達にはマウスピースを選び抜かなければならなく自分の唇、奏法、演奏ジャンルにピッタリとフィットする道具ということでしょうか。
外径、内径、リム、カップ形など最高にフィットするマウスピースを見つけることは不可能ではないと思う。
 

橋の下で練習

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2015年 7月 4日(土)17時22分57秒
返信・引用
  近くの橋の下は小さな広場で天気の良い日や休日はボール遊びやバーベキューをしているが
雨の日には人がいないので思いっきり吹ける。
橋の下は少し反響があるのでホールに近い感じで抵抗を気にせず練習できる。
やはりラッパは石造りのヨーロッパの街に合う楽器かもしれない。

http://www.geocities.jp/qq3a4g2d/index.html

 

毎日ジャズ

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2015年 4月12日(日)15時56分14秒
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  桜満開が冷たい雨でゆっくりと鑑賞する間もなく散ってしまったのが残念です。
近所の桜の木も冬の間に業者に大事な枝が剪定され(たぶん枝を切るように言われた?)今年は格好が悪い。
でも、この時期になると外でラッパが吹けるようになるから「良し」としよう。
車の中、家に帰って、日曜日、毎日modernJazzを聞いている・・・ライブに行きたい。
目の前でプロの呼吸が見えてくるサックスやトランペットの演奏を聴くと何とも言えないものだ。


 

矛盾考

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2015年 1月24日(土)11時09分41秒
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  マウスピース選びは難しい。
初心者には中庸が良いと言いますが、その「中庸とは何か」と問われれば個人的には難しいことともいえます。
最初は中音域(2オクターブ程度)を楽に演奏可能な大きい径、リム、カップからスタートし、その後、高音域(約3オクターブ)を軽快に演奏できる、できるだけ小さい径に徐々に変えていくのが進歩の過程といえるかもしれない。
最初にできるだけ大きいマウスピースを選ぶことと、可能な限り小さなマウスピースを実践的に選んでいくことは相反すること、矛盾するともいえますが「中庸を選択する」ことの実践的本質かもしれない。矛盾は発展の原動力ということがマウスピース選びにもいえるのかもしれない。
 

冬はオフ?

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2015年 1月 9日(金)15時45分20秒
返信・引用 編集済
  毎日、寒いとなかなか練習する気になれないかもしれない(特に趣味での社会人は)。
学生や練習室のような暖房の効いた部屋がある人はうらやましいともいえます。
この時期、金管楽器は冷えているからなおさら気が乗らないといえるかもしれないが
奏法を維持しようと努力しなければ後退あるのみですから短時間、12スケールだけでも吹くことです。
継続は力!とはホントです。ただし正しい継続、自分に合った継続が条件といえるかもしれない。
 

新年のご挨拶

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2015年 1月 3日(土)22時57分30秒
返信・引用 編集済
  2015年明けましておめでとうございます。
今までご訪問くださった方々に感謝いたします。

今年は車の中でも意識的にアドリブ練習をし(10分程度)数ミリでも前進しようと思っています。
※今まではマウスピースだけでしたが、FMトランスミッターを利用しベースとドラム、ピアノに合わせての練習&気分転換も兼ねてです。
 

けんじさんへ

 投稿者:ららっぱ  投稿日:2014年12月26日(金)22時51分31秒
返信・引用 編集済
  ご訪問、ありがとうございます。
どんな楽器を手にされたかとても興味あります・・・メーカーなど
また吹いてみたご感想などもありましたらありがたいです。

よく話題になるモネットのマウスピースや楽器など一度も吹いてみたことがないので
来年はチャンスがあったら・・・と思っていますがどうなることやら。
 

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